企業情報

CSR活動

古河電工グループのCSR基本方針

私たちは、古河電工グループ理念に基づき、
* 国際社会の一員として、国内外の法令、社会規範や倫理に従い、社会・地球環境との調和のとれた事業活動を行い、技術革新を通じた社会的価値の創造に努めます。
* 全てのステークホルダー(利害関係者)との健全で良好な関係を維持・向上させ、社会の持続的な発展に貢献します。

古河電工グループ社会貢献活動基本方針

より良い製品の提供や環境負荷の少ない製造方法の開発など、本業で社会貢献を行うことは当然のことですが、ここでは本業以外で行なう社会貢献活動の方針を定めました。

当社および当社グループでは、これまでも地域に根ざした様々な社会貢献活動を行っておりますが、今回定めました「次世代育成」「スポーツ・文化振興」「自然環境・地域社会との共生」の三つを軸として、今後更に充実した活動を行って参ります。(2011年3月改定)

古河電工グループ社会貢献活動基本方針
世紀を超えて培ってきた社会との絆を継承・発展させ、より良い次世紀を来るべき世代に引き継いでいくために、本業を通じた社会貢献はもとより、「次世代育成」「スポーツ・文化振興」「自然環境・地域との共生」を軸として、着実でたゆまぬ社会貢献活動を行います。

古河電工グループ環境基本方針

環境基本理念
古河電工グループの私たち全員は、地球環境の保全が国際社会の最重要課題と認識し、素材力を活かした技術革新により、持続可能な地球の未来に貢献します。

行動指針

  • 環境法規制及び顧客その他の要求事項を順守し、より高い環境目標を定め、地球環境保全の継続的な向上に努めます。
  • 地球環境に配慮した製品開発、および新規環境事業の創出に努めます。
  • 製品のライフサイクル全段階において、気候変動対策、省資源・再資源化の推進及び環境負荷物質の削減等、環境リスクの低減に努めます。
  • 全ての事業活動が与える生態系への影響を評価し、生物多様性の保全と持続可能な資源利用に努めます。
  • ステークホルダーとの対話により、自然・地域社会との共生に努めます。

「次世代育成」「スポーツ・文化振興」
「地域社会との共生」の三つを軸として

より良い製品の提供や環境負荷の少ない製造方法の開発など、本業で社会貢献を行うことは当然のことですが、ここでは本業以外で行なう社会貢献活動の方針を定めています。

当社および当社グループでは、これまでも地域に根ざした様々な社会貢献活動を行っておりますが、今回定めました「次世代育成」「スポーツ・文化振興」「地域社会との共生」の三つを軸として、今後更に充実した活動を行って参ります。

理研電線における次世代育成支援の取組

次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画

理研電線の地域活動

2015.11.27 丹波市立三輪小学校より 5年生のみなさん20名が社会見学に来られました。

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