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理研の技術はこんなところに。

社会を支え、未来を支える、理研の技術

社会インフラを支える

ビルの中に理研の技術があります。みなさまが日常使用されるエレベータの中に1955年から製造を開始し、長い実績を培ってきた理研のエレベータ用ケーブルが使われています。
また、建材用途として発泡ポリエチレン(古河OEM)がご利用頂いています。一方鉄道では、JR向け信号ケーブル(古河OEM)を製造するなど、社会インフラの基盤を理研の技術が支えています。

最先端を支える

世界のグローバル標準になりつつあるスマートフォン端末のタッチパネルに、理研の技術が取り入れられています。自社技術と創意への意欲をもって、最先端を切り拓こうとする企業を理研は支えています。

次世代エネルギーを支える

太陽光パネルの中にインターコネクタ材料として理研が開発したソーラ用平角銅線が利用されています。エコロジー社会に向けた次世代エネルギーとして期待される太陽光パネルを理研の技術が支えています。

産業基盤を支える

理研は、様々なニーズに対応しています。産業用ロボット向け基板(古河OEM)や産業用装置の受託開発、製造を行い産業基盤を支えています。

理研電線は『線』に特化した企業として確固たる地位を築きながら、豊かな未来へと直結させる『線』を、開発・提供し続けます。